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クライアントの一つの酒蔵は2009年のOC Japan Fairでの「日本酒テイスティングブース」に初出典していただき、当時まだ日本酒があまり受け入れられていなかった現地での販売を決意しました。それは、試飲するアメリカ人の「美味しい!」「どこで買えるの?」という生の声を聞いたことが決定打になったと言います。JPP営業マンが一軒一軒日本食レストランを訪問し、商品説明やテイスティングイベントなどを行った結果この5年間の売り上げはグラフのように推移しており、現在は年間1100ケース強(12本/ケース)の販売実績となっています。




皆様の心配事は以下のようなものではありませんか?
・「海外からの引き合いはあるけど、話が具体的にならない…。」
・「輸出商社に委託しても、年間の取り扱い数が少なく儲からない…。」
・「アメリカのビジネス、マーケットもよく分からないし費用もかかり過ぎるーーー。」


まずはお問い合わせください。皆さんと同じ目線で一緒に考えます!





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