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では実際にどのようなサービスを提供しているか?
サービス案内

●アメリカ市場開拓を 「低コスト」「効率的」「低リスク」 での実現をサポート

JPPでは毎年アメリカで各種イベントを開催してます。低コストでアメリカでのマーケットの可能性を拓くことができます。
JPPメンバーのほとんどはアメリカ在住ですので、その後の営業、サポートができることがJPPの強みです。


① なぜ、低コストか?→コンベンションセンターで行われる各業種の展示会への出店費用と比較してください、明らかに低料金のはずです。なお、国内の展示会では必要ないLAへの航空券、ホテル、食費などが発生しますが、イベントでの収入で取り返すことができます。
② なぜ、効率的か?→文化の異なる地域で、御社の商品がどの程度受け入れられるのかを「ダイレクト」に見ることができます。また、イベントには各業界のバイヤーを招待しますので、バイヤーもカスタマーの反応という客観的な判断材料を基に取引を検討することができます。
③ なぜ、低リスクか?→カスタマーの反応を見ずに大手量販店との契約が実現しても、場合によっては売れない商品の在庫が大量に発生する可能性があります。イベントによる対面販売を通して、より売れるための改善点を発見できるチャンスがあります。

●「まず何を始めたらいいのか??」ここを私たちは知っています。

アメリカ市場へ商品を輸出していきたいと思っても、まずは何から始めないといけないのか?がポイントとなってきます。最初の1歩としてJPPのイベント(FAIR)で御社の商品のマーケティングを行う。ことから始まります。
その後アメリカ市場に合った商品パッケージ、マーケティングを考え、バイヤーとの商談、営業活動となります。通訳だけでなく、JPP自ら営業活動を行いアメリカでの市場を開拓していきます。

① JPPは20年以上の在米生活からの経験と各業種との人脈を生かし
② 年5回以上のイベントを主催、全米の20以上のイベントに出展、協賛することで商品のマーケティングを行い
③ JPP季刊誌 「和テンション」を通し日本の商品、文化を紹介し (和テンションをクリックしたら和テンションのページに飛ぶように設定お願いします)
④ 御社の商品をアメリカ仕様に改良し、JPP自らがセールス、交渉を行うことで

アメリカでの市場を開拓していきます。

 

そういった背景を最初の段階で詳しくヒアリングさせていただき、一緒になりどの様なアクションをするのかを検討していきたいと思います。うまく連携することが重要ですので、まずはお互いの方向性を確認しあうことが重要ではないでしょうか。その市場開拓の最初のステップの場をJPPでは提供します。


実績の一例
クライアントの一つの酒蔵は2009年のOC Japan Fairでの「日本酒テイスティングブース」に初出典していただき、当時まだ日本酒があまり受け入れられていなかった現地での販売を決意しました。それは、試飲するアメリカ人の「美味しい!」「どこで買えるの?」という生の声を聞いたことが決定打になったと言います。JPP営業マンが一軒一軒日本食レストランを訪問し、商品説明やテイスティングイベントなどを行った結果この5年間の売り上げはグラフのように推移しており、現在は年間1100ケース強(12本/ケース)の販売実績となっています。




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